Clinical Motion Atlas
体のどこを、
どう動かすか。
肩、目、腰、股関節、前腕まで。264通りのセルフストレッチを、伸びる部位・所要時間・器具有無からすばやく照合できます。
- Library
- 264
- 種類のストレッチ
- Topics
- 8
- の症状カテゴリ
- Quick
- 30
- 1分以内・器具不要
Visual atlas
主に伸びる部位の目安

Start / Peak / Return
開始
伸ばす
戻す
Detail pages
各ストレッチで、3コマの動き・効く部位・注意点を同じ形式で確認できます。
殿部・股関節
大腿・下腿
上肢・前腕Motion
動きの流れ
Muscle
伸びる部位
Safety
禁忌と注意
Browse by symptom
症状から探す
どこに不調を感じていますか?8 つの主要なカテゴリから、あなたの今の状態に合うものを選んでください。
Try right now
いま、1 分でできる 3 つ
器具なし・60 秒以内。デスクでも、寝る前にも。専門家由来・査読論文ベースの根拠があるものから選びました。
- No. 0110 秒 ・ 器具不要
完全瞬目エクササイズ(ブリンクエクササイズ)
PC作業中に低下しがちな瞬目(まばたき)の頻度と完全性を回復し、マイボーム腺からの脂質分泌を促して涙液蒸発を抑えるための、10秒間の意識的な瞬目運動。20分ごとに1セット行う。
眼精疲労やり方を見る → - No. 0230 秒 ・ 器具不要
クロスボディ肩ストレッチ(後部三角筋ストレッチ)
片腕を反対側の胸の前を通して水平に引き寄せ、肩の後ろ側(後部三角筋・棘下筋・小円筋)を伸ばす定番のセルフストレッチ。座っても立ってもでき、デスクワーカーが休憩中に行いやすい。
肩こりやり方を見る → - No. 0330 秒 ・ 器具不要
腕伸ばし手首伸筋ストレッチ
片腕を前に伸ばして手のひらを床に向けたまま、もう一方の手で手の甲を体側へ押し下げ、前腕外側の伸筋群(手首・指を反らす筋肉)を伸ばすストレッチ。マウス操作・キーボード入力で硬くなりやすいテニス肘(外側上顆炎)の予防・ケア部位を、解剖学的に最も伸びる「肘伸展+前腕回内+手首屈曲+尺屈」のポジションで狙う。
手首・前腕やり方を見る →
Transparent data
なぜ信頼できるのか
掲載しているストレッチは、専門家の文献・公開されている査読論文・実践ガイドから出典つきで収集しています。 それぞれの詳細ページに 手順 / 禁忌 / 出典 / 根拠レベル を明記し、書き換えのない一次情報として残します。
※ 本サイトは情報提供のみを目的とします。痛みが強い場合、しびれを伴う場合は専門家にご相談ください。
収録数
264種類
カテゴリ
8領域
1 分以内・器具不要
30件
専門家由来 / 査読論文
259件
カテゴリ別の収録数
- 肩こり33
- 首こり33
- 緊張型頭痛33
- 眼精疲労33
- 腰痛33
- 姿勢・猫背・胸郭33
- 股関節・お尻33
- 手首・前腕33
Coming soon
症状診断 →「今日の 1 日分」を組み立てる
いくつかの質問に答えるだけで、あなたの状態・使える時間・器具有無に合わせて、 朝・休憩・夜の 1 日分のストレッチセット を自動で組み立てます。 単発ではなく、続けやすい習慣として届けるのが目的です。